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ヒカルの碁 (1)
ヒカルの碁 (2)
ヒカルの碁 (12)
ヒカルの碁 (22)
ヒカルの碁 (23)

ヒカルの碁
週刊少年ジャンプで連載されていた囲碁漫画
単行本は全23巻、アニメ化もされた。

◆ストーリー
進藤ヒカルは、祖父の家の倉を整理していた時に、古い碁盤を見つける。
その碁盤には、藤原佐為の霊が宿っていた。
佐為は、神の一手を極められずに死んだことを悔やんでいた。
そこでヒカルは、佐為の願いをかなえるため、碁を始めることになる。
といっても、実際には佐為が碁を打っていて、ヒカルは石を置くだけである。
だが、佐為が碁を打つのを見ているうちに、自分も碁を打ちたいと思うようになり、
碁の勉強を佐為から教えてもらうようになる。

◆感想
碁のことをまったく分からない人でも、ストーリーは楽しめるようになっているが、
やはりある程度は知っておく必要がある。
物語の途中でも多少解説があるが、少し足りない気がする。
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