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尾行者(FBI捜査官)の名前を入手した月は、会ってすぐ殺すと自分が疑われやすくなるので、
1週間後にレイを殺すことにした。

12月27日、レイを待ち伏せしていた月は、レイの背後を歩き後ろから声をかける。
「レイ・ペンバーさん、振り向いたら殺します。キラです。」
次に、キラだという証拠を見せるため、喫茶店で働いている店員を殺す。
ちなみにその男は、婦女暴行を数件繰り返していたが、証拠不十分で釈放された者。
そして月は、レイに封筒を手渡し、中に入っているトランシーバーのイヤホンをつけてもらう。
そのまま山手線に乗車してもらい、トランシーバーを使って指示を出す。

封筒の中に入っているデスノートを出してもらい、上司の名前を書かせる。
あらかじめ書かれていた死の直前の行動により、
上司は操られてレイのノートパソコンにFBI捜査官リストを送信して死亡する。
続けてFBI捜査官名簿を入手したレイに、捜査官全員の名前を書かせ、
電車を降りた直後に月がノートでレイを殺す。
これで、レイを含めたFBI捜査官全員を殺すことに成功した。
FBIが全滅したことで、FBIはキラ事件から手を引き、
Lが日本警察関係者を調べていることがばれたので、Lの信用も地に落ちた。

日本警察ではキラ事件から手を引くものが続出し、結局6人しか残らなかった。
Lは残った6人を信じ、自分を信用してもらうために直接会うことにした。

HOW to USE DEATH NOTE
  The human who touches the DEATH NOTE can recognize the image and voice of its original owner,
  a god of death, even if the human is not the owner of the note.
  デスノートに触った人間には、ノートの所有者でなくとも、元の持ち主の死神の姿や声が認知できる。

  This note will not take effect unless the writer has the person's face in their mind
  when writing his/her name. Therefore, people sharing the same name will not be affected.
  書く人物の顔が頭に入っていないと効果はない。
  ゆえに同姓同名の人物に一遍に効果は得られない。

今回のHOW to USEは、第1話と同じ気がする。
次回 DEATH NOTE -デスノート- 第6話「綻び

DEATH NOTE 1
DEATH NOTE TRIBUTE
DEATH NOTE (1)
Death note (10)
Death note (12)
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