面白かった漫画・アニメ・ゲームの紹介や感想を中心に構成されたブログです。
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普通ならここからあらすじとか感想に入るわけだが、その前にうれしいお知らせを伝えておきたい。
(前の記事のデスノートもこの書き出しだった気がする)

PSPにKanon移植!! (発売日:12月21日 定価:5040円 amazon価格:4284円)
特典でオリジナルDVDが付いてくるらしい。(amazonへ飛ぶ
主人公もフルボイスになるそうですが、正直それは微妙だな。
ああそれから、PSPだから全年齢対象版っぽいな。

それではここから、記事の本題

歩いていたら一方的に殴りかかってきて気絶した少女(端折り過ぎ)
を仕方がないから家に連れて帰った。
水瀬親子曰く、「おでんだね」
どうやら、水瀬家は闇鍋がお好きらしい。
そのおでんだねさんは、記憶喪失で祐一を恨んでいるという事以外は一切思い出せない。
水瀬秋子の一秒の了承により、水瀬家に居候することになった。
同居する事になり、名前がないとなにかと不便なので祐一が仮名を命名する。
 「殺村凶子」

翌日、街でいつものように月宮あゆに奇襲される。
だが、今日は食い逃げではなく、落とした物を探しているらしい。
それはとても大切なもので、見たら思い出すけど、
いつどこで落としたのか、それはどんな物かは分からない。
結局は時間も遅くなったので、見つからなかったが帰ることになった。

家に帰ると、おでんだねこと殺村さんが自分の名前を思い出したらしい。
 「沢渡真琴」
本人はかわいい名前と仰っていますが、祐一は「男みたいな名前」と突っ込んだ。

記憶のない女の子、何を落としたのか思い出せないあゆ、そして7年前の事を覚えていない祐一
若年性アルツハイマーって怖いですね。(マテ

次回 Kanon -カノン- 第4話「休日の奇想曲 ~caprice~

Kanon 水瀬名雪 (1/8スケールPVC塗装済み完成品)
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Kanon 真琴 名刺ケース
Kanonアンソロジー・ノベル〈2〉
Kanon 1
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